マイクロサービス

アプリケーション・モダナイゼーション: マイクロサービスのメリットって?

レッドハットのソリューションアーキテクトの森です。 今回は、アプリケーション・モダナイゼーションの話についてです。 企業のDXを実現するために、レガシーなシステムをマイクロサービス化する、という話は、皆さん一度は耳にしたことがあるのではないで…

Authorino: クラウドネイティブなAPIセキュリティをシンプルかつ柔軟にするオープンソース

こんにちは。Red Hatでソリューションアーキテクトをしている杉本 拓です。 今回はクラウドネイティブなAPI管理ソリューションであるKuadrant に含まれている、APIをセキュアにするための新しいオープンソースプロジェクト Authorinoについて、Red Hat Devel…

クラウドネイティブなAPI管理を実現するKuadrantとそのサブプロジェクトAuthorino

Red Hatでソリューションアーキテクトをしている杉本 拓です。今回の赤帽ブログではKuadrantについてご紹介します。 Kuadrantは、Kubernetesで動作するアプリケーションを開発するデベロッパーが、そのKubernetesのサービスを安全に公開、利用できるようにす…

Developer Summit 2022 でレガシーアプリケーションの段階的移行の話をしました

レッドハットのソリューションアーキテクトの森です。 2月17日〜18日にオンライン開催された、Developers Summit 2022 のスポンサーセッションで、「レッドハットのミドルウェアでレガシーアプリケーションを段階的にモダナイズする話」というテーマで、レガ…

2021年現在、かなり強い開発手法〜ルール駆動開発

アプリケーション・モダナイゼーションを検討されている方々に是非検討いただきたいのが、レッドハットが提唱している「ルール駆動開発」です。 ユーザーインターフェース、プロセス、ディシジョン、データ、インテグレーション等といったITとしてのサービス…

マイクロサービスへの上手な分割手法

こんにちは、Red Hat Specialist Solutions Architect の小杉です。 本日は「マイクロサービスへの上手な分割手法」ということで戦略的 DDD をご紹介します。 一部、戦術的 DDD も含まれております。 kenta-kosugi.medium.com Red Hat のプロダクトには一切…

* 各記事は著者の見解によるものでありその所属組織を代表する公式なものではありません。その内容については非公式見解を含みます。