Azure

パブリッククラウド上の従量課金制RHELをRed Hat Satelliteで管理してみよう

Red Hat Advent Calendar 2023の12/6の記事です。 Red Hatの小島です。 AWS/Azure/GCPなどのパブリッククラウド上で提供している従量課金制のRHELには、Red Hat Satelliteで管理するためのサブスクリプションが含まれているため、無料でRed Hat Satelliteを…

従量課金制のSelf-Managed OpenShiftを使ってみよう (AWS/Azure/GCP Marketplace編)

Red Hatの小島です。 本記事では、AWS/Azure/GCP Marketplaceで提供している従量課金制のSelf-Managed OpenShiftについてご紹介します。 前置き 提供状況 利用時のポイント サポート 料金 参考情報 前置き Red Hat OpenShiftは、Red Hatから直接購入する場合…

Managed OpenShiftサービスのワークショップコンテンツ

Red Hatの小島です。 OpenShift Advent Calendar 2022の4日目の記事として、Managed OpenShiftサービスのワークショップコンテンツをご紹介します。 Managed OpenShiftサービスとは Managed OpenShiftサービスのワークショップコンテンツ Managed OpenShift…

Microsoft Azure Red Hat OpenShift (ARO) その2

OpenStackやOpenShiftなどのCloud製品を担当しているソリューションアーキテクトの輿水です。 前回、デフォルトのAROクラスターを作成してコンソールにログインできるところまで実施しました。OpenShift Container Platform のコマンドラインインターフェー…

Microsoft Azure Red Hat OpenShift (ARO) その1

OpenStackやOpenShiftなどのCloud製品を担当しているソリューションアーキテクトの輿水です。 Microsoft Azure Red Hat OpenShiftは Microsoft Azure上で提供されるフルマネージドのRed Hat OpenShiftサービスであり、2019年にリリースされ、2020年4…

AWS, AzureでRHELを利用する前に確認すること

Red Hatの森若です。 パブリッククラウド上でRHELを使う場合に、クラウド事業者から購入するかRed Hatから購入するかでいくつか違いがあり、 あとから変更することができません。事故を防ぐために最初にどちらを使うか決めておく必要があります。 今回は特に…

AzureでRHEL7を使うには

Red Hatの平です。オンプレミス以外にクラウドプロバイダーが提供する従量課金のRHELがあります。 Red Hat製品を正規に動かすことができるクラウドプロバイダーは、Red Hat認定クラウド&サービスプロバイダーのカタログ からご確認頂けます。 今回はAzure上…

* 各記事は著者の見解によるものでありその所属組織を代表する公式なものではありません。その内容については非公式見解を含みます。